このブログは、冬獅郎の平凡な日常を淡々と描く物です。過度な期待はしないでください。                                あと、部屋を明るくして、PCからは30㎝目を離して見やがってください。

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ゴリラの惑星 冬獅郎伝~謎の勇者の章~

石竜王にあった2人であったが石竜王がとにかく



ウザい!!キモい!!臭い!!


のである

どうしたことか・・・・これでは仲間にしても役に立つ前に役がない・・・・

俺「お前変わってるな・・・」

石竜王「っえ??なに??なんて言った??」


俺 うざい!!(こころの中で)

俺「変わってるって言ったんだよ!!」

石竜王「だれが??」

俺「お前がだよ!!」

石竜王「どこが??なんで??どうして??」



「うるせーーー!!!!!!!!」

俺を怒らせてしまった石竜王を見ていた鬼氏はやっぱり


気持ち悪がっていた・・・・・


こうして勇者は3人になった

いったい何人勇者がいるのだか・・・・・・






                                つづく。。。


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ゴリラの惑星 冬獅郎伝~成長の章~

俺「まだ勇者っているんじゃないかなぁ~?」

鬼氏「あぁ~俺もそう思う」

俺「探しに行っちゃう?このままじゃあいつには勝てないぜ」

鬼氏「たしかになぁ」

俺「あと10000人くらい欲しいなぁ」

鬼氏「それって軍だよねぇ?勇者って10人以内じゃないの普通」

俺「そうかぁ?とにかく仲間探しのたびに行こうぜ!!」

鬼氏「そうだな強い奴探しに行こう!!」

2人は村へ行き村人に勇者のありかを尋ねた

俺・鬼氏「ここらでとても強い勇者はいるかぁ??」

村人「それなら昔暴走して勇者たちに封印されてしまった石龍王が北の洞窟
    で岩になっていると聞いたことがある」

俺「本当か!!」

村人「正確にはわからないがそういう噂があるぜまぁあれだ・・・・・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    信じるか信じないかはあなた次第です。」

鬼氏「あっそう・・・・・・」

二人は村人の言葉を信じて北の洞窟に向かった

北の洞窟に着き、洞窟の中に入っていった

すると!!!!Gファミリーの手下どもが襲いかかってきたのである!!!!!

手下は約30人はゆうに超える軍団であった

冬獅郎と鬼氏はすぐに囲まれてしまった

俺「まずいなぁ」

鬼氏「ぉう・・・・・・・・・」

手下の一人が突進してきた!!!!!!!!!!

そこで鬼氏は無心に刀を振った・・・・・

そしたら鬼氏の姿がコロッっと変わってしまった

鬼氏は邪鬼 武装丸に!!!!!!!

邪鬼 武装丸

俺「何??なんなの??」

鬼氏「うぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!力が湧いて来た!!!!!」

もう一人手下が俺に向かって突進してきた

俺は手下に向かって思い切り振りかかった

そしたら

また辺り一面氷になってしまったしかも自分の姿も変化!!!!!

大紅蓮氷輪丸


俺は大紅蓮氷輪丸になった!!!!!


アッという間に手下どもを倒して洞窟の奥に進む

そこには、 お札とただの 岩が・・・



  石に書かれた文字があった。。。



「2人の勇者が現れたとき その者たちがもつ剣で 封印は、とかれよう」


二人は、怪しく思いながらも 自分たちの剣で お札を切り裂いた



・・・     ドン!!  ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ______.............

砂けむり が舞い上がった


封印の岩があったとこには、人影が


俺様は、岩を操る勇者石龍王だ!!!!!





                                 つづく。。。

ゴリラの惑星 冬獅郎伝~奇襲の章~

冬獅郎と鬼氏はいつものように修行をしていた

俺「おまえ強くなったなぁ・・・・・」

鬼氏「っえ・・・そう?」

俺「あぁ・・・確実に力を上げてきているぞ」

鬼氏「じゃあドン・ゴリーニャも倒せるかなぁ~~」

俺「無理・・・・・・」  即答だった

そんな話をしていると密林からドン・ゴリーニャが出てきた

鬼氏「マジか!!」

俺「バナナ投げとく??」

鬼氏「ヤバくない?こっち来てるんですけど・・・」

俺「飛んで毛!!!」

俺のスネからおびただしい量のスネ毛がドン・ゴリーニャ目掛け飛んでく
ドン・ゴリーニャの顔にスネ毛がクリーンヒット!!

ドン・ゴリーニャ「ウゴゴゴゴゴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」

ドン・ゴリーニャは痛そうにして帰っていった

俺「バナナ意味なかったね・・・・」

鬼氏「違うでしょ!!!何!!!あの毛何!!!」

俺「スネ毛・・・・・」

鬼氏「何で飛ぶの???」

俺「飛んで毛だから・・・・・・」

鬼氏「あぁ~~~そうかぁ~~」

  

説明しよう!!
飛んで毛とは冬獅郎が「飛んで毛」っと言うと冬獅郎のスネ毛が敵目掛けて
っ飛んでいくスネ毛なのである
 そして冬獅郎は寝る間も惜しんでこの技を習得し鬼氏の前で披露した。


新しい技を習得した冬獅郎であった               


                                 つづく。。。

ゴリラの惑星 冬獅郎伝~修行編~

二人はゴリラ一家を倒すために修行をしていた

今日の修行は滝うちであった

最初は小さい滝から

徐々に大きい滝へと

ついにナイアガラの滝に達してしまった

俺「ついに来たな・・・・」

鬼氏「あぁ・・・・これに打たれれば滝うちの修行は終わりだ」

二人は滝に打たれに行った

そして、二人は滝に打たれていた


そのとき上から丸太が降ってきた

俺は父親の刀で丸太に切りかかった

そしたら滝の水が凍ってそこら一面が氷になってしまった

鬼氏は氷の中に閉じ込められてしまっている

俺「な・・・・なんじゃこりゃーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!」

俺が叫んだ瞬間鬼氏から凄まじい炎が出た

鬼氏「な・・・・なんじゃこりゃーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!」

二人ともびっくり仰天!!

こうして俺は氷を操れることを鬼氏は炎を操れることを知った




                                     つづく。。。

ゴリラの惑星 冬獅郎伝~出会いの章~

隣村についた冬獅郎がまず見たものは人がゴリラに追い回されている状況だった

村人「助けて~~」

俺「今助けに行くぞ!!」

俺は刀を抜いてゴリラに切りかかった


しかし

ゴリラはびくともしなかった・・・・

作戦を変えてゴリラにバナナを投げつけた

すると

ゴリラはバナナを貪り食っている

俺「今だ君!!さぁ!!逃げるんだ!!」




村人「いや~~助かりました!!ありがとう!!」

俺「いいのだよ、俺はあいつを倒すためにここに来たのだからな、
  しかし、今の俺ではあいつを助けることはできない」

村人「じゃあ俺もあなたと戦わせてくれ」

俺「えっでも・・・・・」

村人「俺はこう見えてゴリラハンターの息子だぜ!!」

俺「ゴリラハンターって・・・・俺の父親もそうだったぞ!!」

村人「その刀ってもしかして・・・・・氷の勇者か?!」

俺「なんで知っているんだぁ?」

村人「俺の父親は火の勇者だったからなぁ」

俺「そうだったのか、ここであったのも何かの縁だ、
  一緒にあいつを倒そうじゃないか!!」
 
村人「まだ名を名乗っていなかったね、俺は鬼氏って言うんだ!!よろしく」

俺「俺は冬獅郎だよろしく頼む」

こうして鬼氏と冬獅郎は一緒に「ゴリラ一家撲滅」を誓うのであった



                                    つづく。。。
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プロフィール

冬獅郎

Author:冬獅郎
性別:♂

年齢:もう中3・・・・手塚国光・跡部景吾・真田弦一郎と一緒ぉ~

住所:空座町

好きな物:酢昆布・パスタ・チョコレート・・・・・つーか甘いもの!!

嫌いなもの:虫・・・足の付け根を見ると「ゾクッ」っとする。

好きなアニメ:銀魂・BLEACH・北斗の拳・メジャー・鋼の錬金術師・みなみけ・今日の5の2・テニスの王子様・家庭教師ヒットマンリボーン・・・

好きなこと:昼寝・パソコン・ゲーム・読書・・・まぢぃぃぃぃ!!

やすらぎの癒し系名言集

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